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> 素 mi 家(3)
帰ってきたら、家族の広場を通って自分の部屋へ。“ただいま”と“おかえり”が自然に聞こえてくる設計です。
大胆に表現した木部によって
木の家を強調したデザイン。
クロゼットを中央に配し、北側を寝室に、南側を夫婦の書斎に。どちらかが休まれている時にも気兼ねなく書斎が使えます。
ビルトインガレージには、
玄関ホールへ直接通じる出入口を設置。
階段ホールの吹抜けから1階の玄関ホールにも
明るい陽光を届けます。
子ども室の上部に設けたロフトは、兄弟の“かくれが”。